先程帰宅する前ぐらいにどうも「時のオルゴール」が殿堂入りしたみたいです。
……?!
みたい、というのはあんまり実感がないからでして。もう半年も前の曲ってのもありますが、まあ数字に現実感がないなあ、と。心境は複雑で、素直に嬉しいと思う自分もいれば、まあ偶然だよねえとうそぶく意地の悪い自分もいたりします(もう少し自分に実力がついていれば混じりっけなしに喜べるんでしょうが…)。
まあこれが偶然だろうがまぐれあたりだろうが、ひとえに聴いてくださったり応援してくださったりした皆さんのおかげであるのは間違いがないでしょう。本当にどうもありがとうございます。
期待に添えるかどうかはまったく不明ですが、この「輝かしい思い出」に惑わされずに曲作りを続けたいですね。