「セイレーン」

です。

ひとりで聴いてひとりで楽しむのに向いている曲でしょう。内容についてつべこべいうのはかえって興をそぐかと思います。

それでも蛇足的に付け加えるなら、自分の追求する「良さ」というものがある程度提示できたかなと思う仕上がりにはなっています。まあ、成否はどうであれ、ですが。

ともあれ、秋の夜長、憂鬱な音楽をどうぞお楽しみくださいませ。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *